プロモーション動画制作専門【ラクラク動画堂】

「無い」ことは、実は最大の幸福と成功のタネ!

つい「〇〇が無い!」と嘆いていませんか?

 

お金が無い…

時間が無い…

自信が無い…

 

「無い無い尽くし」では、せっかくの人生も楽しく無いですよね。

「無い」と不安を抱く人も多いのですが、実は「無い」幸せを感じられるようになると、人生は好転するとも言われています。

 

今回は「無いことは、実は最大の幸福と成功のタネ」と言うお話をします。

 

【9/4に新刊が出ました!】

常に仕事に振り回されていませんか?

いつも時間に追われていませんか?

 

「超集中力を手に入れて時間を有効活用するスキルを身につけよう!」

2020年9月4日発売!Amazon・書店で好評発売中!

↓ ↓ ↓(青文字を押すとリンクが開きます!)

短時間で成果を出すスゴイ集中力

 

経営の神様と称される「松下幸之助」。

彼は「貧乏で学歴もなく、体も弱かった。だから成功した」と言う名言を残しています。

 

禍を転じて福と為す。

まさに「陽転思考」の極みの考え方です。

「無い」からこそ、補おうと必死になり、手に入れるようになる。

最初から「当然」のように存在するものには、有り難みを感じないのが人間です。

 

 

お金が欲しい!時間が欲しい!才能が欲しい!チャンスが欲しい!…

これらは「無い」「不足している」からからこそ起きる欲求であり、最初から満たされた状態であれば「欲しい」と思い気持ちすら湧きません。

 

「満たされないからこそ欲しい」と言う強い想いが大切なのです。

 

これだけを聞くと「はあ???」と思われるかもしれませんが、素晴らしい曲を沢山作る「ユーミン(松任谷由実氏)」はこう語ります。

「いつも失恋状態であることで、詞が書ける」

 

枯渇は絶望を意味するのでは無く、自分の中の渇望感こそが「書くエネルギー」になりインスピレーションを刺激すると言う意味です。

 

 

 

満たされた状態では「素晴らしい詞」が生まれることはありません。

むしろ「無い」状態に身を置く事により、真の素晴らしい作品を生み出すと言う原動力になるのです。

 

お金が無いからこそ、一生懸命に稼ぐ事に執着した。

体が弱いからこそ、一生懸命に健康に気を使った。

学歴が無いから、他の人の意見を素直に聞けた。

こう松下幸之助氏は語っています。

 

「無い」と言うことは決して絶望でも悲しいことでもありません。

「無い」事によって新しい希望や未来を生み出す、大きなエネルギー源になるのです。

 

「無い」と言う事に感謝し、だからこそ何ができるのかを見つけ出しましょう。

やがて大きな自分の糧になり、未来に向かうエネルギーが生まれるはずです。

 

本日は以上です、ご清覧ありがとうございました。

 

【オンラインセミナー開催中!!】

【ワンコイン講義】スタートダッシュから上手くいくストアカ人気講師入門!

 

/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
集客・マーケティングの疑問・質問受け付け中!
どんな些細な事でもお答えします。
【疑問・質問受付フォーム】
/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

お得情報発信の【LINE登録】はこちら!

↓↓↓

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA