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【経営戦略】売り込まない最強の売り込みとは?!

営業(セールス、セリング)を不要にするのが「マーケティング」の真の目的だとよく言われます。

非常にわかりやすい日本語に直せば、売り込み不要の「売り込まない売り方」と言えるでしょう。

 

あれば理想的な販売手法ですが、どうすればそんな都合の良い売り込みができるのでしょうか?

単なる理論ではなく、実際の実用例から見てみましょう。

 

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「値引きキャンペーン」「特別価格」「限定販売」「先着何名様のみ〇〇%OFF!」と言う売り込みメッセージを良く見かけます。

店頭だけでなく、DM(ダイレクトメール)やハガキ、電話やメール等々。

様々な媒体を利用して、このような「売り込みメッセージ」が届きます。

 

「売り込み」「安売りの案内」は、どれだけお値引きされても「お金を持ってお店にいらっしゃい!」と言うメッセージです。

つまり、販売者が「買え!買え!」と言う煽り、つまり「押し売り」のメッセージなのです。

 

押し売りメッセージでは、いくら安く購入できても、消費者は快く感じません。

どれだけ執拗にメッセージをアナウンスしても、余計に購買意欲は下がる可能性があり、中にはクレームに発展する最悪のケースもあります。

 

 

そもそも「お客様」とは、販売者から見れば「消費者」と言う立場ではなく、「大切な親友」です。

大切な親友に、執拗に売り込みを掛けますか?

掛けませんよね??

 

本当に「お得」「今が最高のチャンス」なら、そのタイミングだけアナウンスするはずです。

普段は「仲良く付き合い」をするのが友達です。

 

何を言いたいかと言うと、「売り込みメッセージ」を送るのではなく、「御礼」「サンキューメッセージ」「元気してる?メッセージ」を頻繁に送る方が良いのです。

 

最近では気軽にSNSを利用してメッセージを届けられますが、味気ないですよね。

心のこもったメッセージとは、やはり直接の言葉や、手書きの手紙が最高です。

 

 

実は手書きの手紙やハガキを定期的に送る企業様があります。

内容は、御礼の葉書や、季節のご挨拶のみです。

一切の売り込みや金額提示、商品案内はありません。

 

このお礼状・ハガキを年に4回送り続けるのです。

すると…

 

不思議とお客様から連絡が入ります。

なぜか売上につながります。

 

保険、車、新築住宅等々、お礼状による販売増の効果絶大です。

また、クレームはほぼありません。

 

ならばやるべき!!

年に4回の葉書なら、たかだか数百円から数千円の経費です。

これで数千万円のものが売れるなら、放置する意味はありませんよね!

 

詳しい「書き方」や「送り方」に興味のある方は、お問い合わせください!

本日は以上です、ご清覧ありがとうございました!

 

 

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