プロモーション動画制作専門【ラクラク動画堂】

【レスポンスマジック】反応の出るチラシと出ないチラシ

コロナ禍の影響により、仕事もセミナーも、可能な限りはオンライン化されてきました。

しかし、全ての仕事がオンライン対応することは難しく、多くの課題を抱えたままの状態となっています。

 

仕事やセミナーだけでなく、集客に関しても、近年はリアルからオンラインへと急速に移行してきました。

ホームページやブログ、各種SNSだけでなく、最近では動画マーケティングも大賑わいです。

 

ところが、決してリアル集客が完全にダメになったわけでもありません。

今日はチラシについて、お話します。

 

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もう10年以上前になりますが、私自身が別の仕事で起業していました。

当時の業務は、住宅リフォームです。

 

リフォームは当然ですが、地域密着が原則で、遠方までは残念ながら対応できません。

頑張っても車で2時間までが限界です。

そうなると、ほぼご近所様が商圏であり、ターゲット層となります。

 

スーパーや小売業もこの類に含まれますので、メインの訴求方法は「チラシ」になります。

 

 

「チラシ」と「オンライン集客ツール」を別物だと考える人が多いのですが、実は原理原則は同じです。

何が同じなのか?

これを見誤ると意味不明な訴求になってしまいます。

 

そもそも、チラシであれ、TVCMであれ、インターネット販売であれ、「売り手」も「買い手」も【人間】です。

見聞きしたターゲット層が、「どう感じるのか??」を意識しなければ意味がありません。

 

何を言いたいかと言うと、「観た相手の気持ち」「感情の動き」を十分に検討しなければいけません。

 

ダメダメな訴求チラシを見ていると「意味不明」なものが多く含まれています。

・専門用語

・難しい表現

・曖昧な表現

・情報(文字が多過ぎ)て支離滅裂

 

 

 

チラシを作成する側は、内容を熟知していますが、読み手は完全など素人です。

つまり、子供でも理解できるような表現や言い回し、視覚的描写が必要です。

 

読めない漢字や、知らない英単語ばかりズラリと並べると、読み手は意気消沈してしまいます。

また、あまりにも文字量が多過ぎる訴求も要注意!

 

・シンプルにすること!

・ターゲットを絞ること!

・読み手の感情の動きを考慮して、入口から出口までの導線設計をすること

 

簡単そうに見えて難しいのがコピーですが、新聞や週刊誌、TVや動画等で、惹かれるものがあれば「訴求の流れ」を良く見ながら研究していきましょう。

 

本日は以上です、ご清覧ありがとうございました。

 

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