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一刻も早く「BtoBマーケット」に参入しよう!

あなたのビジネスのお客様は個人ですか?法人ですか?

ハードルは高いですが、個人相手だけでなく、是非とも法人へのビジネスも展開しましょう。

 

いきなり大手の法人は難しいですが、小規模の法人向けサービスを展開していくだけでも、今後の売上には大きく影響します。

個人向けコンテンツも改良を行い、是非とも法人コンテンツを作成しましょう。

 

 

法人向けマーケットのことをBtoBと言います。

個人向けマーケットはBtoCです。

 

実はこのBtoBマーケットが急成長してきているのをご存知ですか?

しかもネット通販業界で。

 

BtoBのネット市場はなんと340兆円規模!

ちなみにBtoCは18兆円規模の市場です。

この差は10数倍です、参入しない手はありません!

 

 

これからますます拡大の可能性あり、大手法人もこのBtoBネット市場への参入を強化しております。

なんと言っても市場規模以上に、活用幅が広いと言う魅力があります。

 

ただし、法人がターゲットの場合のHPはあまり派手派手しいのは良くありません。

過激な印象を与えるよりも、使い勝手や選びやすさを重視して作成するべきです。

 

また、大量ロットで販売するよりも、小ロットに特化したネット販売を行うだけでも、意外な法人からの依頼があるようです。

 

 

加えて、BtoBのクレジット決済は現在30兆円規模の市場に膨らんできているようです。

大手の法人ではカード決済は稀なようですが、多くの企業が担当者や管理職に会社の法人カードを預けているようです。

カード決済は明細が残るので帳簿付けが便利な利点があり、決済自体の速さも魅力となっています。

 

BtoB市場での物販の販売には、個人と同じで「運賃」と「対応の速さ」が要求されます。

特に運賃は個人以上にシビアですので、全国一律で最初から運賃を明示しておくのが良いでしょう。

 

東京首都圏を含めた4大都市圏までの運賃を計算しておけば、収支として大きなマイナスになることはありません。

最初から明確な運賃を記載している方が、相手の企業担当者は安心感を覚えます。

 

 

BtoBは決して物販のみならず、今後はサービスの分野でもますます市場規模が大きくなると思われます。

自分自身の持つ商品やコンテンツを法人向けに改良して、是非とも新規のHPを作成しましょう。

 

また、法人様相手になるので、できればカタログ等の資料を用意したり、PDF資料のダウンロードができるようにしてあげると理想的です。

 

企業様相手とは言え、窓口の担当者が便利な仕組みを構築してあげましょう。

この点は、個人でも法人でも同じです。

購入側の立場を十分に理解して、便利な仕組みを供給してあげましょう。

 

本日は以上です、ご清覧ありがとうございました。

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